2008年10月27日
ガネーシャの課題〜その5〜
私は人を笑わせるのが好き。
笑った顔見ると、
私まで楽しくなるから。
満たされるから。
元気になれるから。
その空気感が好きだから。
だから私は、
接する人たちに対して、
笑顔を見られるように、
普段から「そぅぃぅ」キャラでありたいと思っている。
笑いのある商談の方が、
こちらもクライアントも楽しいし、
眠くならないし、
クライアントに対しても愛着が沸く。
(←私だけかも)
シーンとした、
ピリリと緊張感のある商談も好きだけど、
自分のペースに巻き込むなら、
断然「笑い」のある商談が得意。
今回のガネーシャの課題は、
その人のエンターテイメント性を育てて、
その人がまわりの人たちから愛されるための課題だと思った。
ボスもょくぉっしゃっている
「人は一人では生きていけない。必ずまわりの手助けがあって生きていける。」
では、
まわりの人から手助けされる人とは…
一生懸命頑張ってて、
助けてあげたいと思われる人。
感謝の気持ちがある人。
愛されている人。
だと思う。
なんだか難しく考えすぎて、
頭がゴチャゴチャしてきた。
Posted by アムラー at 21:35│Comments(0)│TrackBack(0)



